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ノチラック

皮膚病に効く。

2013年3月 1日

2月26日、2010年から服用されているご愛用者様からの質問;ノチラックは皮膚病に効くんですか?

病院で多形紅班(タケイコウハン)と診断、ステロイド軟膏を使用している。ノチラックは肝臓に良いから皮膚病に効くのか・・・、というご質問でした。

内容を確認すると皮膚科での診断は多形紅班(タケイコウハン)。病名が明確に示された時点、結論としてノチラックの副作用ではない事が判明いたしました。

もともと多形紅班(タケイコウハン)の原因として考えられている感染アレルギーや単純性ヘルペス、全身への重い紅班の場合ではバファリンなどによるスティーブンス症候群や中毒性表皮壊死症候群としての薬疹がありますが、話によるとどうやらそうではない様でした。ご愛用者の皆さんは、もうお分かりと思いますがノチラック成分が肝臓やその他の細胞の膜を効果的に強化し健康を守っていますが油断は大敵。人にはそれぞれ体のバランスやサイクルがあり、季節の変化や湿度の状態にも敏感に反応し調整していますが、その度に肝臓は強く働きエネルギーを沢山生産しなければなりません。沈黙の臓器とはいえ疲れるんですよね!そんな時に病魔は入り込んできます。

「皮膚は内臓を表すバロメーター」、「皮膚は内臓の鏡」、「健康のバロメーターは肌」という言葉は、良く耳にするご存じの表現方法です。確かに皮膚の細胞面積は一番大きく最大の臓器は皮膚臓器と呼ばれます。張りや艶も立派な健康色ですが、赤みや黒色と言った非健康色のほとんどに見受けられる肝臓の弱りや血液、血管の異常など皮膚は敏感に判断してくれるようです。皮膚へ栄養素を送っている肝臓が、もし弱ると!血液も血管も弱ってくる事は「後々」困ります。後々楽になる・・・・、を大切にしていきましょう

 

ノチラック成分による40年間の使用実績;

40年間の使用実績の中で副作用の報告は49症例です。症状としては細かな発疹がそのほとんどであり、服用を中止すると消えます。また発症時期は、1例を除き服用後3~2週間が最も多い。例外的な1例については3カ月後の発疹という事例もあります。

 

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