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食べ物と健康

今を考えよう!!肝臓に聞いてみて・・no7

2011年12月 7日

■健康であるために、今を考えよう!!   500種類もの天才的な役割!!肝臓の細胞構造。   ■ 肝臓は非常に神秘的な臓器で、人体の中の化学工場や化学コンビナートと呼ばれています。 ■ 肝臓の細胞は、カラダのあらゆる臓器が"なめらかに活動"するのに必要な多種多様な物質を上手く作りだしています。 ■ 肝臓は体内で発生する老廃物を無害に、そして排泄しや...

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今を考えよう!!肝臓の天才的働き・・no3

2011年11月25日

■健康であるために、今を考えよう!! 肝臓の天才的な働き!!  肝臓は非常に神秘的な臓器で、人体の中の化学コンビナートです。 ですから、あなたの心臓が強く規則正しく動き又血管にキレイな血液が絶え間なく流れ、脳の働きを正常に保ち、食物がよくこなされ、筋肉が逞しく躍動するのもすべて肝臓の天才的なはたらきによるものです。   ■1分間に1,5リットルの血液で「第2の心臓」 肝臓の細胞...

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今を考えよう!"再生の肝細胞"no2

2011年11月25日

■健康であるために、今を考えよう!! 「沈黙の臓器」・「強い臓器」・「再生可能な臓器」・「人体の化学工場又はコンビナート」・「第二の心臓」など様々な名称を持つ肝臓。肝臓よ!!なぜ、こんなに強いのか! 黙々と働く肝臓の特性は"細胞の再生力"で ●肝臓は類まれなる回復力、その特性から驚くほど何回でも繰り返して再生することができます。これまで肝臓に効く栄養剤は無い・・・と言われてきました。 しかし 肝細...

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今を考えよう!!パワーの要・肝臓・・no1

2011年11月22日

■健康であるために、今を考えよう!! 免疫や抵抗力といえばミクロの細胞世界で活躍する白血球・マクロファージ・キラー細胞などがあります。彼らは、私達の貴重な財産である"健康"を様々な侵入者より守っています。   ■肝臓の果たす役割 とっても無理の効く"臓器"、肝臓の果たす役割について考えてみましょう。 500種類以上の仕事をこなす肝臓;免疫力や抵抗力が低下すると色々な問題を引き起こしてしま...

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始めましょう!糖尿病予防

2010年12月21日

毎年増加傾向にあります糖尿病! 平成19年国民健康・栄養調査の発表によると糖尿病と、その予備軍を合わせると 約2.210万人に達すると推計されています。 糖尿病を招く大きなリスクファクターとなるのが脂質や糖質のとり過ぎです。 お酒を控えて、料理も工夫して低エネルギーで満足できる食生活の改善を始めましょう。 糖尿病は現時点で完治する事が難しい病気の1つです。  身体に良いといわれる物でも過剰摂取す...

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ウォーキングを楽しみながら健康増!

2010年12月17日

ウォーキングは最も手軽に始められる有酸素運動の1つです。メタボリックシンドロームの予防・改善を目指す方には最適と言えるでしょう。体内の機能向上にもなりますし、血圧の安定などのメリットもあります。自然の匂いや景色の美しさを感じながらもウォーキングを楽しんでみてはいかがでしょうか?自然の音や匂いはストレス解消にも最適です。* ウォーキングをする際、体内の脂肪が燃え始める為には、最低20分~30分のウォ...

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たらこのお話。

2010年9月28日

タラコの話、語源。   スケソウダラの卵。 "鱈の子ども" - 鱈子。   タラの語源は諸説あり、切っても身が白い事から "血の足らぬ" の "たら" の意味とするや、皮が班模様になっているところから "マダラ" の "マ" が脱落したと言う説もある。   漢字で "大口魚" とも書くように大食漢なので "たらふく" の語源と同じように "足る" の意味とする説や "...

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牡蠣のお話

2010年9月14日

牡蠣の語源と話   「蠣」だけでカキの意味を表します。しかし実際には「牡」の文字も用いて「牡蠣」と表記します。これは一般に貝は雌雄で色の異なる部分(サザエであれば「ふんどし」と呼ばれる部分)があり、白い物が雄と考えられていたのに対し、牡蠣は全身が白い(緑色をした牡蠣もありますがこれは餌の違いによるもので、あまり一般的ではありません)ことから「牡しかいない貝」と誤解されたことに由来します。...

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わかめのお話

2010年9月14日

わかめの語源と話。 わかめ、といえばサザエさんにも出てきますが、食べる海草のわかめ。   わかめの "め" は海藻の総称 "メ(海布)" の事で "モ(藻)" に通じる語。 わかめの "わか" は羽状に分裂した姿から新生であることを表します。 "わか(若)" や分れ出た意味の"わか(分)" です。新しく分れでた海布という意味から"わかめ"と呼ばれるようになった物と考えられています。 ...

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昆布(こんぶ)

2010年8月24日

昆布の語源、話。 昆布の文字は奈良時代の「正倉院文書」にはすでに見られるが当時の訓は「ひろめ」や「えびすめ」でした。「ひろめ」は幅が広い海藻の意味で「えびすめ」は蝦夷地の海藻を意味しています。昆布という名前の由来ははっきりしませんが、アイヌ語で昆布を意味する『kombu』と呼んだところから来たとも言われ、伊呂波字類抄には「コフ」色葉字類抄には「コンフ」とあり、このころから「昆布」がコフ(コブ)と呼...

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