ノチラックの歩みの最近のブログ記事

先生の悩み!!

 

安藤・高橋部長写真.JPG

   八重洲;会談を見守る安藤先生(右壁側の二人目)

ドクター安藤遼二氏の苦悩、

 わが子のように育ててきた高活性のレシチン!・・・・・・・

45年の歳月を乗り越えて

今、注目を集めています。

 

つらつら、

考えますと・・・・

人間は欲張りな動物ですね。

時として生きていく為に、

豊かさを追求することもあったでしょう。

結果として、

無理・むら・無駄の多い社会を作りましたよね。

反省ですね。

 

自然との調和を怠ると、

自然環境の破壊につながりますね!!

豊かさの代償は、

地球へのダメージでしょうか。

無理をすることは、

負担のかかるもので、

いけませんね

 

破壊で動・植物は傷ついています。

自然環境や社会構造の変化、

調和が難しくなって来ていますね。

それでも・・・・

自然は正直なものです。

季節がどんなに移ろうとも

その時期になると

必ず花を咲かせます。

みんな!みんな!

頑張っているんだよね

 

環境が悪化すると、負荷かかり、

奮闘する時間は、非常に多くなります。

傷つき易くなるのは、人間も同じですよね!

細胞。

細胞ね!

 

自然が多く環境的に恵まれていた時代、

馴染の少なかった言葉、細胞の話もね、

最近は耳慣れるようになりました。

やはり・・・

何といっても基本は細胞でしょうね。

やっとここまで来ましたね。

レシチンがね!

ハイパーレシチン製剤ノチラック(NOTILAC)

医薬品は効果・効能を持っています。

栄養補助食品と違い、

改善するための物質です。

このため、

それぞれの働きを持ち又使用方法も異なります。

高活性レシチンは、人間に必要な物質で、

必須物質と呼ばれています。

 

長年にわたって、

安藤先生は、細胞とその成分について説いてまいりましたが、

ようやく、その必要性が理解され始めてきました。

高活性レシチン・ノチラックは安全性の高い医薬品です。

出来れば健康維持のために、知識と理解を持ってご愛用頂きたいと思います。

 

 

秋口は、呼吸器関係から肺臓器にかけての疾患が多くなります。

毎年のことで体力さえあれば乗り越えられることです。

ところが、

今 中年の間で広がりつつある疲労性症候群やストレス症候群などは、女性だけでなく男性

の間でも冷え症から来ると考えられています。

この季節は毎年のことです。

しかし、 

この構造は、ハイパー高活性レシチンノチラックの第一人者、安藤遼二先生と共に30

年前に予測した内容、日本人の生活と健康推移「日本の健康将来像」に一致する所が非常

に多い。

これを季節の変わり目の単なる風邪と済ませても良いのでしょうか

昔と同じ発想で本当に健康は、守られるのでしょうか?

日本の風土に見合った環境にリセットしたいものです。

今こそ冷え症の対応策を考えてみる時期、冷え・冷え症・末端冷え性という言葉だけで済

ませしまうのではなく[冷えは万病を招く]・・・・を再確認して頂きたいものです。

冷えは、末梢血管に影響し脂肪の流れ"なめらかな代謝"にも悪影響を与えます。

これにより疲労感だけでなく感性や知力までも減退させてしまうとされ、本来のパワーが

次第に減少していくことは淋しいものです。

 

 

ドクター安藤遼二氏の魅力

小太りで温和な顔立ちが人気、ハニカミながら話す日本語は、お世辞にも上手とは言えませんで

たね!・・・

そう!いつもジャパンタイムズ・英字新聞を読みドイツ語も得意、時には競馬新聞を持っていた。

彼との出会いは、昭和52年頃で新製品高活性レシチン」の発売から数年を経過したころにさか

登る。

p__p_+p__p_+5.jpgのサムネール画像当時、安藤氏は約3ヶ月に一回程度上京、

紺のスーツ姿が似合うA・K担当者と共に、我社の

本部に顔を出してくれました。講習会を行うドクター

しては、当時は極めて珍しい存在、胸を弾ませ又緊張しな

がら

臨んだことを覚えている。DC安藤は、いつもレシチンを

熱く説いてくれましたが、レシチンの医薬品版・「高活性レシチ

」がまだ浸透していない頃の話です。       

                                    (レシピー君) 

レシチンの医薬品版の誕生!それだけでも凄いことでしたが、「高活性レシチン」の作用や働き、食品の

レシチンとの違い等々について、我々を納得させる情報も文献も少なく、一般的に細胞や膜といった次元

で健康を捉え、語る時代としては少々早かった様に思いましたね。主流はもっぱら栄養剤、何もかもがそ

うでした。

DC語録;我々は30年先に起こるを考え、自らの対策を考えて行かなければ大変なことになる。・・・・・

が彼の口癖でした

「高活性レシチン、40年の歩み(3)に続きます。」

高活性レシチンを手掛けて40数年になりますが、製品の説明や細胞の働きを分かりやすく説明できない難しさがこの商品の"弱点"!!

とても良い「製剤」であっても理解され難い製品となりますと、認知度も低くなり、現代の様な情報化社会では良い「製品」とは言えなくなってしまいます。高活性レシチンはその典型的製剤の一つかもしれません。

説明が難しいと言う大きな弱点は、提供する側としてもとても残念な事です。

p__p_+p__p_+5.jpgのサムネール画像しかし、

40数年も続いてきた製品ですので、服用している人にのみわかる魅力があるに違いない・・・・・・そこを探そうとしています。

 

私達薬剤師は、専門分野を生かして長年に渡ってこの製品を皆さんに伝えてきました。そう、誰にでも起こる加齢と弱りに備えて・・・・の予防に。               (レシピー君)

 

勿論 私の服用歴は38年、検査は正常で腰痛以外に内臓疾患は今のところありません。

 

特に大切にしてきたことは、細胞の減少をできるだけ遅らせる・・・・これが大きな強みとなって来たのではないかと感じています

感じない部分を労わることで意外と体は守られ疾患を予防してくれたのではないかと考えています。

 

故安藤先生の指導と勉強会を通して得た経験やこの製品の歴史を少しずつ掲載していきたいと考えています。

 

何時の時代においても"萬な病"(よろず病と称する)は多く、どうすれば・・・・・いいの!

是非、健康のための知恵袋としてお役立て下さい。

高活性レシチン・40年の歩み(2)に続きます。

 

人気の大豆!脂の力!コレステロールのコントロールに!【ノチラック(NOTILAC)】

2016年9月

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