2012年5月アーカイブ

シャシャシャ〜と流し、キュキュキュ~で完了する。

「どうだ!!」・・・・・・。

楽しんでやると完璧だ・・・・そう思って来ます。

久しぶりの食器洗い・・・・、

気まぐれにさせる陽気もあるんですね。

 

ろそろ梅雨!

水を待っている菜園の野菜には、雨は薬のようなもの。

元気のいい事、やがて延びて咲いて実を付ける。

収穫は先ですが、もうファーマーの気分で、

ワクワクしています。

 

菜園・きゅうり.JPG さて、

いやな暑さを上手に乗り越えるには・・・・・・・・、

先ず、心臓の血液量を増やすことが簡単で健康的な熱中症対策。 

色々な対策があるようですが・・・・・・、

大切なことは、心臓に無理を掛けないで汗をかくこと。

毎日15分間程度、2週間のゲルマニュウム手足温浴が全身に有効。

熱中症の問題点は、カラダにこもる熱!!!!

病気でないから困ってしまいます。

原因解消には、血行不良・冷え性・低体温の対策ね。

 

の暑さ対策といえば、

グリーンの植物カーテン、今年は涼を求めて簡単対策が流行ね。

朝顔、ヘチマ、ゴーヤの育成は・・・・・定番だけど最高!!

根をいっぱい張らせると・・・・・・立派に茂るカーテンレース完成!!!

涼へのこだわりだけに、期待は大きい。

 

富士山.JPG 



若葉でもう先が見えない程に。

 

それでいて、突沸を繰り返して成長している様で、

 

よくもこんなにと感心させられる。

 

毎年の営みが、確実に懸命と感じる。

 

樫の木・若葉.JPG 

草木は自然の不思議に答え、未知の世界で生きている。

 

これも自然界の約束に違いない。

 

日が昇ると、一日分だけの太陽を頂き懸命となる。

 

柿・夏ミカン.JPG

 

 「早起きは三文の得」という。

 

自然界から学び得た約束ごとは、

 

昔も今も変わらない営みのはず。

 

懸命が行き過ぎて自然破壊を繰り返す人類に、

 

今、自然界からの反撃を受けていると思う。

燃えるケシの花.JPG

  虹の先に山頂が!

富士山麓・虹.JPGニョキニョキやモクモクする積乱雲、今年は困ったもんだなぁ~。

 

吠えまくる落雷に震えるばかりの犬もいて、

 

少し早いお出ましに皆が当惑しています。

 

街を吹き抜ける風はどことなく違う、なんだか気になる陽気でしたが、

 

富士にかかる虹に興奮、久しぶりです。

 

山芍薬.JPG  キジや山芍薬の富士が峰。

 

「えんれいそう(延齢草)」や一輪だけの黄蓮の花。

 

このモクレンの花は、とっても魅力的!

 

でも、そんな名前はあったの?

 

勿忘草(forget-me-not).JPG白連と違う黄連の花は、

 

白のこだわりをギュッと詰め込んだクリーム色のモクレン。

 

イイですねぇ~!

 

高原・黄色のモクレン.JPG 

標高1100メートルの友人宅。

 

青・白・ピンクに変身する「忘れな草」や鯛釣り草は高原に映えています。

 

さぁ!来年は鯛釣り草の白だよ!!・・と話してくれましたが、

 

3日前の寒さと、あの鹿ファミリーによる無残な菜園は印象的。

 

 

富士山麓のキジ.JPG 

 

花も動物も自然と共に懸命、人間だって!

 

この場所・この時・この出来事に感動できるカラダ。

 

楽しい反応を繰り返すことで、

 

細胞はもっともっと喜びます。

 

鯛釣り草.JPG 

 

 

 

 

 

 

積乱雲が予報通り発達している。

あの、すさまじい竜巻は思い出すが、

それでも樹海をゆっくりと走ってみた。

緑は重なり空気も格別、いつもの森林浴を頂く!

 

積乱雲.JPG 

太陽は雲の中・・・いやぁ~な雨が、パラパラやピタピタとフロントを叩く。

道路を濡らす程ではないが、

山桜のまじる新緑の樹海はまだ明るい!!

木立を通り抜ける風は少し早く強い、先を急ぐことにした。

いつもの絶景ポイント、本栖湖は灰色に沈んでしまっているが、

標高1100メートルの目的地はもうそこ。

富士の樹海.JPG 

可憐な富士ザクラは消え、たらの芽は大きく開き残念!

山の四季は、タイミングが微妙に難しい、

しかし、チャンスに恵まれる楽しみも多い。

今回は、伺いながら跳ねる野兎と三頭の親子鹿だ。

段通(段通絨毯)を思わせる萌える新緑と野バラなど、

息づいている山麓、人も森も元気に燃える時期を実感する。

健康は一番!!

野ばら.JPG 

 

 

褒められると嬉しい!!

ネモちゃん花畑

花のことはわからんが・・・・・・・・・

お宅の花がよその花と違うことは、素人の私でも分かりますよ。」と褒められたそうです。

単純に嬉しさが湧いてきて、

また綺麗に挑戦、お陰さまで頑張れそう・・・・と話してくれました。

花も・葉も・茎もみんな強く長持ちするのがネモちゃん畑の特徴みたい。

今年も元気いっぱいを頂きました。 (1週間以上たっている・都わすれの花)

ネモちゃんの花.JPG 

やっぱり花と野菜は土壌で決まる。

咲き終わると"お礼"に肥料をあげ、

冬には寒肥よ!

土を変え積み肥(たい肥)を用意すれば、また5月に綺麗や甘味はやって来ます。

この手間暇は感謝の心です。

 

人間は細胞で勝負

飽きず努力することで健康。

寿命も体質もありますが、やっぱり基本は細胞よ!

人も植物と同じこと。

いつまでも若くはありませんので、なんでも積み上げは大切ね。

元気が伝わるように、油(ノチラック)を上げましょう。

結果は後からついて来ますから・・・・・・。

 

お花は10日楽しめます。

10日楽しめる花のお手入れ法。

気をつけること。

①冷暖房の風を当てない。

②涼しい所に置く。

③花器、茎をよく洗い切り戻す。

④葉いっぱい、小さすぎる蕾を適当に取る。

⑤花粉を取る。(特にユリなかま)

⑥枯れた部分、咲き終わった花ガラを取る。

 



ストレス解消が一番。

良くも悪くも時代の変化ね!

平和ボケもなんのその

"健康が一番"で、きっと幸せなことなのでしょう。

でも、ストレス社会は嫌ね!

細胞がどんどん減少するって言うじゃない。

私の場合はね!花を見ること。

 

鎌倉宮の牡丹.JPG今年の5月は、赤の大室ツツジも参加、驚くほど綺麗な鎌倉街道。

でも、定番色は紫・白・ピンクが中心ね。

雨が降るといっそう鮮やかです。

 

八幡宮本殿からの舞殿.JPG 

今日の鎌倉八幡宮は混雑しています。

神殿に向かって並ぶ参拝者に、

"列はありませんので"・・・・・と繰り返す誘導員。

参道の屋台と裏の庭園!

今回も「ゴイ鷺」にグットタイミングでした。

何か・・・いいことあぁ~るかな?

八幡宮のゴイ鷺.JPG 

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