2011年8月アーカイブ

糖尿病を魚で防ぐを"くすり"で公開いたしました。
糖尿病・中性脂肪の予防には、"運動"や"ストレッチ"を続けることで大きな効果が期待でき
 
ます。そのストレチで鍛える筋肉は黄紋筋(意志で伝える筋肉)とも呼ばれ"やる気"で簡単
 
に動かせる随意筋です
 
この筋肉は、核を持っている細胞="筋細胞"とも呼びます。
 
意志さえあれば脂肪を十分に燃焼させる事ができます。
 
なぜ!筋肉が落ちると脂肪と筋肉細胞の関係はどの様に変化し体型に表れるのでしょ
 
う・・・・・・・・・・?
 
たれて来るのでしょうか?

高活性レシチンを手掛けて40数年になりますが、製品の説明や細胞の働きを分かりやすく説明できない難しさがこの商品の"弱点"!!

とても良い「製剤」であっても理解され難い製品となりますと、認知度も低くなり、現代の様な情報化社会では良い「製品」とは言えなくなってしまいます。高活性レシチンはその典型的製剤の一つかもしれません。

説明が難しいと言う大きな弱点は、提供する側としてもとても残念な事です。

p__p_+p__p_+5.jpgのサムネール画像しかし、

40数年も続いてきた製品ですので、服用している人にのみわかる魅力があるに違いない・・・・・・そこを探そうとしています。

 

私達薬剤師は、専門分野を生かして長年に渡ってこの製品を皆さんに伝えてきました。そう、誰にでも起こる加齢と弱りに備えて・・・・の予防に。               (レシピー君)

 

勿論 私の服用歴は38年、検査は正常で腰痛以外に内臓疾患は今のところありません。

 

特に大切にしてきたことは、細胞の減少をできるだけ遅らせる・・・・これが大きな強みとなって来たのではないかと感じています

感じない部分を労わることで意外と体は守られ疾患を予防してくれたのではないかと考えています。

 

故安藤先生の指導と勉強会を通して得た経験やこの製品の歴史を少しずつ掲載していきたいと考えています。

 

何時の時代においても"萬な病"(よろず病と称する)は多く、どうすれば・・・・・いいの!

是非、健康のための知恵袋としてお役立て下さい。

高活性レシチン・40年の歩み(2)に続きます。

 

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